出会い系サイト体験談

PCMAXで北千住でアポったキャバ嬢に「潮吹き」体験させてもらった夜

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男だって“潮吹き”体験!?

もうすぐ春だというのに雪が散らついた日、私はひとりで借りている倉庫で宅配便の集荷を待っていました。

 

祭日でいつものパートさんは休みなので、仕方なく仕事場に出てきていたのです。それも、トラックが出ていったので昼過ぎからあとは仕事がありません。

 

私はオフィス部分でデスクトップPCを開いて、おもむろに「PCMAX(18禁)」にログインしました。いつもはスマホでやっているので、何だか新鮮な気分です。こんな時は(いつもの事だけどw)、「出会い系アプリ」に限ります。

 

雪がやんだとはいえ、街が閑散とした日に目くじらを立ててガンガンに女性側掲示板にメッセージを入れても、上手くいかないのは明白です。なので、私は

 

「きょうは休日出勤したものの、もう仕事が終わってしまいました。同じように休日出勤の人、もしくは雪で予定がドタキャンになって空いている人がいましたら、遊んでください」

 

と男性側掲示板にメッセージを入れて待つ事にしたんです。「アダルト」カテゴリーで“今すぐあいたい”“既婚者OK”にリクエストをしておきました。

 

こう入れておいて、暖房を効かせた部屋で無料H動画を見つつ定期的(1時間に1回くらい)に掲示板を覗いていたんです。

そうやっていると、網にかかってきたのがヤスヨちゃん(仮名・26歳・バツ独身サービス業)でした。

 

今回はそんな雪があがった晩に、私自身が「潮吹き体験」をしたエピソードです。経験した事のある人も多い(?)でしょうが、男だって潮を吹くんですよ!

今回使ったサイト:⇒PCMAXを無料体験する(18禁)

雪のために「休んでイイヨ」で強制休日にされたキャバ嬢と

 

出会い系アプリにメールをくれたヤスヨちゃんは、サービス業という職業にウソはなかったのですが「現役キャバ嬢」だとカミングアウトしてきました。

その日はシフト上では「出勤」だったのですが、同伴の予定もなく店もどう考えてもヒマそうなので、休みにさせられたんだそうです。

 

ヤスヨ「こんな時に限って、同伴だとか予約指名が全然なくってさ。そんで“お休み”になっちゃった。頭にきちゃうよ」

 

私「そのおかげで、こうして出会えたんだから“良し”としてよ。今度、客で行って“場内指名”くらいはするからさ」

 

ヤスヨ「そうだねぇ~。変な人じゃなかったら、お店教えてもいいよ。いつもは“出会い系アプリ”では、営業しないんだけど…。だって、どんな人か分からないから恐いじゃん?」

 

この時点ではアプリ内でのメールのヤリトリは通り越して、LINE通話をするようになっていました。やはり“今すぐあいたい”だと、話が早いですね。

 

ヤスヨ「ペンさんもヒマだったら、居酒屋でも行こうよ」

 

私「プロフにバツ2って書いてあったけど、お子さんとか大丈夫ならいいよ?」

 

ヤスヨ「2回も結婚してるけど妊娠はナシだよ。彼氏もいなくて、完全フリー状態でございます(笑)」

 

こんな感じで、二人は夕方から飲む事にしました。

彼女は上野に住んでいて、私は足立寄りの埼玉。

 

ヤスヨ「じゃぁ、中間地点の千住辺りがいいんじゃないの?」

 

こうしてJR・東京メトロ北千住駅(足立区)の、マルイ前でアポが決定したのでした。

 

居酒屋は、ラブホへの通過点に過ぎなかったのだ

 

「ただいま3度目の独身生活を送っている、ヤスヨでーす」

 

と、手を振るヤスヨ嬢と無事に合流しました。

 

そこには背が165cmくらいと、やや高長身でオッパイは小。その変わり尻から大腿部までは逞しい女性が立っていました。ヤスヨさんです。

髪は黒髪を肩まで伸ばしたロングヘアーで、下半身がもう少し細ければシシド・カフカといった所です。

 

こうして居酒屋に入ったのですが、ヤスヨさんは既に家飲みしていたらしくハイテンションでした。

 

私は居酒屋に長居をする気はないと彼女に告げると「ワタシも同じよ」と言って、正面から私の眼を見据えてきました。

 

「じゃぁ、いいよね」と、そのままラブホへ向かいました。彼女も「その気」だったみたいです。

 

「まだよぉ~、まだまだっ!」

 

その日の彼女は、コートの下は黒のパンツ・スーツをキリリッと決めていました。その舌はブラジャーとパンティは紫。さらに、ガーターベルトまで紫で統一するという念の入れようでした。

 

私は、その下着姿を見ただけでコーフン度はマックス近かったです。

 

彼女はバスルームでは「こうするのが、好きなの」と言って、洗髪までしてくれました。当然、肝心な股間はスポンジでゴシゴシと擦り、アナルは手で中まで洗っています。

 

「これで、お互いに綺麗な体になったわね。さぁ、ベッド・ベッド!」

 

彼女は体を、クネクネさせながら私の全身を舐め回しています。シックス・ナインの態勢に自分から向きを変えて

 

「どう?」

 

マンコを指で押し開いてきました。そこは表面から襞までがピンクで、まるで“新品”のようです。

その感想を正直に伝えると、喜んだみたいで

 

「2回結婚しても、子供を産んだ事がないからじゃないの。マンコ自体、使い込んでないのよネ。淋しい女でしょ、ワタシ(爆)」

 

と自虐的に笑っていましたが、何だか楽しそうでした。

 

どうやら、バツ2と言っても「使い減り」はしていないようです。その反面、いろんな事をやらされたので「勃たせるのは得意なんだから♡」と言っていました。

 

そう言うだけあって、“彼女の締まり”は絶品でした。

 

「まだよぉ~、まだまだっ!」と言いながら、私のチンチンをジュースが溢れている割れ目からマンコの内部に導入して「あっ、あっっ」と短く声を上げています。

 

そうしながらザラつく内襞に茎とカリを擦りつけて、自分からも腰を振りつけています。

これに抗う事はできずに、私はゴムを外して思いっきり空中発射したのでした。

 

偶然から生じた潮吹き体験!

 

大量発射した後も、私はベッド上でゴロゴロしていました。彼女もシャワーを浴びて、隣に寄り添って寝ています。

 

「出会い系アプリ」から、その日に即マンを決められたは“雪のおかげ”だったのでしょうか。

 

私は彼女の乳首やクリを撫でながら、どうやらウトウトしてしまったようでした。

 

目を覚ますと、彼女は、

 

「疲れているみたいだから、そのまま寝かせておいたよ。チンチンは勝手に弄らせてもらってるけど(笑)」。

彼女は、片手でチンコを掴んで茎ごと強くピストンさせています。

 

私「おいおい、痛くない程度に大事に扱ってよぉ」

 

ヤスヨ「分かってるってぇ。勝手に遊んでるだけだよぉ」

 

そう言いながら、時折キスしてきたり、乳首を噛まれたりするうちに私は再び元気になってきました。

 

ヤスヨ「このパターンで行くと、フル勃起にならなくても(精液が)出るよ!ムズムズしてきたでしょ?」

 

受け身の男を感じさせるのが好きで得意なので、彼女は経験上イくタイミングが分かるのでしょうね。確かに、竿から先はムズムズ感から軽い震えへと変化して来ました。

 

私「出ちゃうよ、このまま出してイイの?」

 

ところが、ここから先がいつもの放出シーンと違っていたんですよ。

まず、少量の精液(色が白かったので、そう判断される)が、チョロッと出たかと思うと、すぐに大量の透明に近い液体がドバッと吹き上げたのです。

 

ヤスヨ「わぁ~、潮吹いたぁ~。よっぽど気持ち良かったんだね。“来るっ!”て分かってたから顔に直撃されないで済んだけど」

 

何て言ったらいいか、上手い言葉がみつかりませんが「下半身の水分が一挙に噴出して失くなった感じ」とでも言うのでしょうか。

 

かといって、いつもの「出してオシマイ」という感覚ではなくて、余韻があるんですよ。

まさに“潮吹き恐るべし”ですね。

 

今までに女性に潮を吹かせた事はありましたが、自分で噴出したのはこの日が初めてでした。ヤスヨちゃんに感謝しないといけませんね。

(追記:その後は約束通り、彼女の店に行って指名してきましたよw)

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