出会い系サイト体験談

旅先での出会い系の妙味をPCMAXで検証(特に股間でw)した体験談-群馬編

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出会い系のために当然、出張期間を延長させたのだった!

 

バッタ物(もん)や倒産品の買い付けに行く業務も多い私(ペン・ルーン/52歳・バツイチ/古着ネット通販業)が今回訪れたのは高崎(群馬県)でした。

この時のスケジュールは、金曜日の午後イチから買い付け業務を開始して、その日のうちに無事に仕事を終えるというもの。

 

金曜日だったので倉庫では通常の配送もあったのですが、そこは古参パートの麗子嬢がこなしてくれてるので問題はありません。

高崎ならば日帰りするのが普通です。私もそうしようと(少しだけ)思っていたのですが、大きな趣味のひとつの「出会い系サイト」で遊ぶために、相手が見つかったら1泊することにしていたんですよ。

 

そのため、いつも使っている出会い系サイトのPCMAX(18禁)の「群馬エリア」にメッセージを入れておいたんですよ。カテゴリーは「アダルト」内の“スグじゃないけど”にしておきました。

 

「今度の金曜・土曜(ホントは土曜日は仕事はナシ)に出張で高崎に行きます。金曜の夜か土曜の昼間は空いていますので、どこかに案内してもらえると嬉しいデス!」

 

こんな感じです。あわせてプロフ内の自己PR欄にも「出張で高崎方面に行きますよ~」という文も加えておきます。こうしておけば、女性側からの検索で「高崎」が引っかかってくれる、というわけです。

 

そして、前段階の準備としては女性側の掲示板を巡回して同じカテゴリーから発信しているメッセージの主にも、個々に同じ内容のメールを送っておくことも忘れてはいません。

今回の高崎行はタイミングが悪かったのか、この個々に送ったメールでは会えませんでしたが…。

 

その代わりに、女性側に発信したメッセージに“脈アリ”な返信がありました。それが、ミユキさん(仮名・26歳・OL)からのメールで、

 

「金曜日は会社関係の飲み会があって無理ですが、土曜日なら大丈夫かも。埼玉に知り合いがいないので、気が合えば会ってもイイかな。なんて、上から目線で思ってますよ(笑)」

 

と書かれていました。

この時点では彼女のほかには有力な返信はまかったので、まずはミユキさんとのやり取りに力を注ぐことになりました。

 

というわけで、この出張は“泊まり”に決定です。

 

 

事前メールでデートのアポ取りまでをしておく

 

私の場合は、スケジュールが決まっている場合は出張当日までにはデートの約束(アポ)までしておくのが常です。高崎の場合は、いざとなったら帰ればいいだけですし“スグ会いたい”カテを使うのも“手”なので、気が楽です。

 

このミユキさんとは、いつも通りにサイト内のメールのキャッチボールをしていきました。彼女は若いだけあってLINEに抵抗もなく、こちらが申し出ると「いいですよ。男の人は有料ですもんね」とすんなりと移行です。

 

私「地元民じゃないから彼氏にはなれないよ。ってか、年が離れすぎてるかっ。ゴメンゴメン(爆)」

 

ミユキ「“つきあう”対象じゃないですよね(大爆)。でも、ファザコンだからデートくらいはいいかな?と思ったんですよ」

 

さすが自分からメールしてきただけあって、「遊びなら」という気配がチラホラと見え隠れしていました。現在は彼氏はいなくてフリーだけど、一回り以上も歳上の男性との交際も多かったみたいですよ。

 

「大学の時の初体験の相手がバイト先の店長」と言うだけあって、私のプロフで年齢をチェックしてもビビらなかったわけが分かりました。

 

そういったエッチ系の話しが出るようになったので、私はアポを確信したのです。

 

私「それでさぁ、土曜日にどこかへ行く話を進めたいんだけど…」

 

ミユキ「リクエストがあれば、どこでもいいよ。峠の方へ走りに行くのだけは勘弁ネ」

 

こうしたやり取りもするようになり、とにかく会って「食事でも」という流れになりました。前日が飲み会で「朝からは無理」と彼女は言うし、私の方も「少し仕事がある」(出会い系のために帰るのを延ばしているとは言えないww)ということで、高崎駅前に午前11時に集合と決まったのです。

 

 

納得ずくの彼女とラブホへ

 

私は出張すると雑用に追われないので、ぐっすりと眠れます。なので朝はいつも爽やかに迎えることが多いです。その朝も例外ではなく、前夜はキャバやデリで遊ぶこともしないで居酒屋で飲んで早々と駅前のチェーン系ビジネスホテルでおとなしくしていたのです。

 

目覚めてからは、シャワーを浴びてゆっくりと身支度をしつつ1階に降りて行って軽い朝食を摂ったりしていました。

 

チェックアウトをして愛車のボルボ・ワゴンを駐車場から出したのはいいのですが、特に行き場があるわけではないので私はコンビニのイート・インでコーヒーを飲んでいました。

すると、ミユキさんからLINEが来て「オハヨー。2次会に行かなかったから、早起きしてるよ。10時には行けるんだけど前倒しできませんか?」と入っているではないですか!

 

私は「喜んで!(昔、流行った居酒屋風w)」と返して、待ち合わせた駅西口から1本脇道に入った辺に向かいます。

 

すると、そこにはミユキさんらしき人物がもう立っています。バンズのスニーカーにデニムのパンツ、ざっくりした厚手のセーターの上にはさらに青いスタジャンを着ていました。

髪はセミロングでナチュラルメイク、顔立ちはどことなく黒木 華を思わせる素朴顔です。

 

ミユキ「おはようございます。ペンさんがアメカジの店をやっているって言ってたから“それ風”にキメてみましたぁ(笑)」。

 

あらかじめ車種を知らせていたので、すぐに分かったとミユキさんは笑っています。

 

私「おはよう。やっぱり東京よりも寒いね」

 

ミユキ「東京じゃなくて埼玉でしょ!PCMAX(18禁)のエリアでバレてるんですけど。ミエを張ってはいけませんよぉ~」

 

こうして2人は、クルマを駅前から遠ざけました。

「朝食まだだから、つきあってよ。この時間からやってるお店があるから」と彼女が言うので、私は指示された高崎郊外の個人がやっているレストランへステアリングを切ります。

 

ミユキ「ワタシが学生時代から通ってるお店だよ。パスタが美味しいんだ」。

 

そう言いながらパクつく彼女を見ながら、私はクラブサンドを食べていました。私の方はビジホで朝食を済ませていたので、軽くいただいた程度ですが、こちらも絶品でしたね。彼女抜きでも、また来たい店です。アハハハ。

 

食後は落ち着いた気分でコーヒーを飲んでいましたが、突然彼女が「このあとは、どうします?」と聞いてきました。

 

私は「若いコは久しぶりだから、このままエッチでもいいかな、なんて(←控えめに)」

 

ミユキ「その『若いコは久しぶり』って、超いやらしい!すけべオヤジ!!」

 

彼女は怒ったふりをしていましたが、「その気がないわけではない」というのはLINEでお見通しです。私はたたみかけるように「来る時に高崎インターから見えたかっこいいラブホがあるじゃない?あそこに入ってみたい!案内してよ!」

 

ミユキ「あぁ~『ラヴィリンス』ね。そういえば、アタシも何年か行ってないなぁ」。

 

「行こ!行こ!!」と五十顔さげたいいオヤジが連発したので、ミユキさんは呆れながら「しょうがないなぁ」と了承。多分、彼女もオトコは久しぶりのはずですので、燃えそうな予感です。

 

 

部屋に入ると「かかぁ天下」モード全開で!

 

土曜日の昼過ぎという、ちょっとしたかきいれ時のためかラブホはまずまずの盛況ぶり。パーキングをみると想像が容易につきます。

 

私たちは5階の部屋にインして、お互いにフリーな身の上(下も)をぶつけ合います。

彼女は服を脱ぎ捨てると、均整のとれたボディ、それもマンコも隠そうとはしないでバスルームに私の手を引いて誘いました。

ゆったりしたバスタブで足を伸ばす私のモモに跨るようにして入ってきた彼女は、ザラついた陰毛をタワシ替りにして押し付けてきて遊んでいます。

 

「アメリカ式にシようよ」と彼女が提案するので、湯船をソープで泡だらけにしてお互いの体を洗い合います。うしろに回った私は、両掌でたわわに実ったミユキさんの乳房を掴むようにして洗い、乳首をツネって悪戯していました。

 

「ダメよぉ~。感じちゃうぅっ、うぅぅぅっ」と呻きながら、体の割には大きなヒップを突き出してきました。

「ここで、入れちゃってぇ。立ちバックで入れてぇ~」と叫ぶので、私はピストンを始めます。愛液と石鹸が混ざっているマンコの内部はヌルヌルです。

 

彼女は浴槽の淵に両手をついて自分の体を支えて、ヒップだけを震わせて「あぁぁぁ~、イっちゃう!」と喘ぐと、そのまま動かなくなって自然とお湯の中に崩れていきました。

 

空中に精子を放出した私を見て、彼女は「今度はベッドでね。その時はマンマンちゃんに出してもいいからさ(大爆)」と囁いていました。

 

そうして、お望み通りにベッドへ移動したにはいいですが騎乗位→フェラ、騎乗位→手コキ、と終始彼女が責めっ放し。

勃ってないチンコをしゃぶり続けるミユキさんに「少しは休んだら。チンコも休憩してるしさぁ」と言ってみます。

 

するとすかさず、

「だってさぁ、もう会えないかも知れないじゃない。だから、全部搾り取っておくのよ」。

 

結局、この豪華ラブホでは最後まで彼女がリードしていったのでした。意味は違うけど「かかぁ天下」が上州名物なのは健在のようでしたよ。

今回利用したサイト⇒PCMAX(18禁)

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