出会い系サイト体験談

「逆ナン」でPCMAXで会ったキャリアOLと即アポデートをした!

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予定のない直帰OLからのメール

 

私が出会い系サイトで、特別な作戦が思い浮かばない時には「自営業なので、時間の都合がつけやすいです~○△×」というメッセージを自分の掲示板に入れておくのが常でした。

そういう時はだいたい、いつも使っている出会い系のPCMAX(18禁)で最大公約数狙いで「アダルト」のカテゴリーの“ミドルエイジ”にしておく事が多いですね。

そうしておけば仕事が立て込んだり、ついつい新しいメッセージに更新するのを忘れていても何とかなるからです。

 

その日の昼休みも48時間放ったらかした状態の掲示板を見ていたんです。そうすると、

「こっちが仕事帰りの時なんかは、どうなのよ?夜も大丈夫?」(48歳・バツイチ会社員)

「明日は子供を幼稚園に送ったあとは、夕方までヒマよ」(32歳・主婦)

といったメッセージが眠っていました。

 

「惜しい事をしたな」と思いつつ、“諦めモード”でメールチェックをしていると、1通だけ脈がありそうなメールがありました。それが、ケイコさん(仮名・36歳・独身OL)からのモノだったんですよ。

 

「今日は夕方に出先で仕事を終えて、社には戻らずに直帰します。ちょっとハンパな時間ですが『都合がつけやすい』とありましたので、メッセージを送ります。自称・熟女のヒマ潰しにつきあってくださいよ(笑)金曜だというのに、予定はまったくナシです(笑笑)」

 

と、こんな感じでした。このメッセージを待つ作戦は、「逆ナン」みたいで楽といえば楽なのが利点なんですよ。

そのケイコさんのプロフを見てみると、エリアは「埼玉」ですが勤務先は都内でした。当然、仕事が終わるのも都内でしょうから「?」ですよね。

それで、疑問を投げかけてみたんです。

 

私「『東京エリア』の人の方が、会いやすいんじゃないの?」

 

ケイコ「良さそうな人だったら、そのまま埼玉方面に送ってもらおうかと思って。オバサンになると、図々しくなってイヤァ~ね(笑笑)」

 

私「合理的でいいと思いますよ。じゃぁ、もし会うとしてもお酒はダメだね?」

 

こうして、彼女の昼休みをフルに使ってまずは腹の探り合いお互いの探り合いです。とはいえ、ヤリ手ビジネス・ウーマン(←勝手に想像しているw)のランチタイムは、そうそう長くは取れずに

・結婚歴ナシ

・特定の恋人ナシ

・セフレもナシ

と本当に触りの部分しか分かりませんでした。ケイコさんにとっても、私がバツイチで再婚、自営業者…くらいしか分からなかったと思います。

 

それでも「危なそうな人じゃないみたいだから、とりあえず会ってもイイかなぁ」と、打ち解けてきました。

 

ケイコ「高田馬場(新宿区)で解散なんだけど、少し離れた方がいいわ。取引先があるし、部下も一緒だから万が一にも見られたくないから」

 

そう希望されたので、私はJR大塚(豊島区)駅前を提案。ここは、なかなか人目にはつかず結構、飲食店の質も高いのです。

 

「じゃぁ、ソコの駅前で。詳しい場所はLINEしておいて!」と、慌ただしくやり取りを終了させて仕事に戻って行った様子でした。

 

 

本屋で待ち合わせて、まずはご歓談!

 

私が大塚を選んだのは地の利があったからでした。ここには古着屋を始める前からの知り合いの会社があって、そのつきあいは今でも続いています。ラブホや安いビジネスホテルも密集している事も承知していたのです。

 

それに倉庫からは、環状七号線に出れば大塚までは道なりなので便利なのもベターなんですよ。

 

それで私はいつものように、夕方の出荷を古参パートの麗子嬢にまかせて早々と倉庫から出発しました。最近、インジェクションを換装して出足の良くなったボルボ・ワゴンに乗り込んで大塚駅を目指します。

予想通りに早めに駅に着いて、私はミステリーや冒険小説、サブカル・マニアたちでは有名な駅前の書店に入りました。早川ミステリーの棚で出モノを物色していると、ケイコさんから「着きましたよ」とLINEが入ってきました。

 

私もLINEで「北口の本屋にいるから覗いてみて。ジーンズに紺色のスイング・トップを着てるから」と返信します。

 

すると程なくして「こんにちは~、ペンさん?」と声をかけてくる女性が現れました。彼女はトレンチ・コートを着こなして、その下は私とお揃いの紺の上下(こちらはパンツ・スーツだけど)です。シャツブラウスが白で、ブラが透けていないという事は下着は上下とも白と想像しました。

ボディは、いい具合に全体に肉がついていて抱き心地がよさそう。特にオッパイの大きさが目立っています。お顔の方は、シンガーのJUJU風です。

 

私「こんにちは~。ちょっと、レジに行ってくるから外で待っててくださいよ」

 

私はロバート・B・パーカーの「初秋」を買って表へでました。すると、そこでは周囲をキョロキョロと眺めまわしているケイコさんがいました。

 

ケイコ「大塚って初めて降りたんですよ。顧客もいなくて繋がりがないですから」

 

私「普通はそうですよね。私はたまたまクライアントがいたものだから、知っていたんですよ。ケイコさんが『高田馬場にいる』っていうから。本屋も行きたかったし“これ幸い!”とばかりに(ふたりで大笑)」

 

こうして歩道上で既に和んでいたんですね。彼女は「旦那も恋人もいないから、少しは男性と接触したかった」と言っていました。かといって、同世代か上の世代の同僚では“生々しい”し、年下の部下は論外。

 

それならイッソの事、出会い系で遊んじゃえ!と、PCMAXに月イチくらいの割りでログ・インしているんだとか。

 

ちょうど、その日は部下のフォローで外廻りの日。午後4時には終わりそうなのは分かった時点でPCMAXで“オトコ探し”をしていたらしいです。もちろん、部下には「直帰する」と言ってですけど。

 

時刻はまだ4時と早いので、とりあえずお茶でも飲みながらご歓談タイムです。

 

そこでは、笑いながらですが「普通、出会い系で約束した女性を待たせて本を買いませんよね?」から始まって、尋問の嵐でしたよ。私の職業とか、どんな本を読むのか、とか。

よほど、私が本を買っていたのがウケていたみたいでしたね。ツボったとでも言うか…。

 

私は、そんなケイコさんの質問にひとつひとつ真摯に答えていきました。そうしながら自分でも「どのくらいの期間、彼氏いないの?」「結婚に興味はないの?」に始まって、「性欲はあるんでしょ?」とかジワジワとエッチな質問を重ねていったのです。

 

ケイコ「なんか、セックス系の質問が多いんですけど(笑)」

 

私「多分、ケイコさんが気に入ったからだよ。ソコソコ綺麗だしさぁ」

 

ケイコ「“ソコソコ”って何よ!顔は別としても、体はイイかもよっ!!」

 

そうして、ラブホへ直行したのでした。ノリのいい熟女は、これだから好きなんですよ。

 

 

ラブホで使い果たしたエネルギーをラーメンで補充

 

大塚はデリのメッカだけあって、駅から歩いて行ける場所にラブホ街があるから便利なんですよね。そのうちの1軒に入り部屋にインすると、彼女はトレンチ・コートとジャケットを脱ぐと、すぐさま私に抱きついてきました。

 

ケイコ「ここまで来たんだから、ヤリ逃げは許さないわよ。ちゃんと大宮(さいたま市)まで送って行くのよ!(爆)」

 

と言って私に身を委ねながら自分から舌を絡ませてきます。

「ングッ(“はい”と言ったw)」と答えた私は、そのままベッドに倒れこみ彼女を全裸に。予想通りにブラ・パンは白、そしてパンティはラインを見せないためかTバックです。

 

その姿を目にして俄然張り切り出したのが私のチン棒君でした。すべての服と下着を脱ぎ捨てて、その姿を見せた分身に「わぁお、久しぶりのチンコっ」と歓喜する彼女。

 

とりあえず、自慢のオッパイを揉んでいきますが「もう、下は洪水よ」と大股を広げて粘液が陰毛に絡んだオマンコを見せてきます。

 

ケイコ「もう、入れられるよ…」

 

と呟く声を聞き流して私は彼女の背中を押して、お湯を満たしておいたバスタブに彼女を誘いました。その水中で彼女は「あ~、これ。これが欲しいのぉ」とバスルームに声を反響させながら、チン棒君を弄りまくっています。

私も我慢できなくなってきたので、アメリカ式にバスタブ内を泡いっぱいにしながらケイコさんをうしろから貫きました。

 

ケイコ「ここでぇ~。こんなの反則~」

 

私はチン棒君をマンコに擦りつけててグリグリしていきます。「あ~っ、あ~っ。もう、立ってられない。許してぇぇぇ~」と叫びながらケイコさんはマンコをピクつかせてイき、私も彼女の背中に大量の精子を放出したのでした。

 

私「今度はベッドで本格的にヤるから。こっちのチンコも可愛がってあげて」

 

「はい!」と答えた彼女は、それまでのフランクさも残しつつ私の体を丹念にバスタオルで拭ったり、チン棒君をいつまでも舐めていたりと献身的な面も見せはじめます。

 

ケイコ「そろそろ2回目をお願いしまぁ~す」

 

と言いながら、クンニしていた私を仰向けにして自分から跨ってきました。「あ~、硬いわぁ。アナタのチンコ、硬くて素敵ぃ~」と独り言のように唱えながら、腰を縦横無尽に振りたくっています。

 

そして、「当たる~、子宮に当たるぅ~」と叫びながら私に覆い被さるように体を密着させて、デルタ恥帯だけを痙攣させて「うっっっ」と声を挙げてイったようです。

私は、ぐったりと密着してくる彼女をどけて、空中に2発目を放ったのでした。

 

お互いに疲れ果てた2人は、気力を振り絞ってシャワーを浴び直して帰る事にしました。チェック・インが早すぎて「お泊りタイム」ではなかったのです。

 

ただ、疲れきった体で運転するのは危険なので栄養補給をする事にしました。私は都電沿いにある「ホープ軒本舗」の濃い目のラーメンを食べに彼女を連れて行きます。スープが体に吸い込まれるように染み込んでいって、帰路の運転に役立ったのでした。

今回利用したサイト⇒PCMAX(18禁)

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