出会い系サイト体験談

ママさんバレーをさぼった出会い系不倫妻と一戦を交えた体験談

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外出の口実に使われる「バレーの練習」!?

一時は廃れていたPTA活動でしたが、最近ではセキュリティの強化もあって一致団結とまではいかないまでも、団体行動が多くなっているみたいですね。

その動きに合わせるかのように、学校単位のスポーツ熱も盛り返しているようです。

 

「結局、昔はお嫁さん達が外へ出る機会がないから盛んだったみたい」と、唯一のパート従業員の麗子嬢が解説してくれました。彼女は、生まれも育ちも職場の近くの埼玉県K市で、母親も自分もママさんバレーの経験者だそうです。

 

私(52歳・バツイチ既婚・古着ネット通販業)が考えるに、母親同士で居酒屋やスナック(←これが時代を物語っています)へ行くなどはもってのほかだったのでしょう。学生時代に競技の経験がなくても「親睦だから」と参加しているママさんも多かったらしいです。それだけではなくて、子供の同級生の父親と遊んだりと浮気に発展した例も…。

 

そうなってくると、派閥だなんだとモメるのも女社会には付きもの。かくいう私の2番目の妻も、娘が小さい頃はよくぼやいていました。

 

そういった事象が、子供の教育問題に無頓着な私にも何故に知識が備わるのか?

それが意外な事に「出会い系」のおかげなのです。

 

「○○さんは(バレーの)ルールも知らないくせに、でしゃばり過ぎ」とか「△△さんのご主人って六大学出なんですって」とか…etc。

 

そういった愚痴をメールでよく見るんですよね。だからといって、アポ~セックスまで上手く持ち込める保証が一切ないのが悲しい! ですから、やり取りを打ち切る“頃合い”が難しいんです。毎日のように女性側掲示板をパトロールしている私が言うのですから間違いないです(苦笑)。

 

そんな運と縁まかせな日々なのですが、面白そうなメッセージを見つけました。いつものように、午前の入出荷を終えて一息ついていた昼間のヒマな時間の事です。例のごとく「出会い系のPCMAX(18禁)を自主パトロールしていると、「アダルト」カテゴリーに次のようなメッセージが入っていたのです。

 

「バレーの練習さぼって時間を作るので、誰か遊んでください!」

 

とりあえず女性側のメッセージには、やたらとメールが届くケースが多く競争率が高いので、私はすぐさま「練習って、平日の夕刻から夜にかけてが多いんですよね?仲良くなったら、昼間も会えますよ」と送ったのです。

 

送り主は、小学2年と幼稚園年少組の二人の子持ち主婦・康代さん(仮名・34歳)。詳しい自己PRを読むと「旦那が迎えに来るわけじゃないので、サボって時々遊んでいる」との事です。

細かいカテは“既婚者”で、「相手も奥さんがいた方が気が楽だからよ(笑)」。

 

それから待つこと1時間くらい、「いま、買い物に出ていてひとりでお茶してるところ。メールありがとう!」とレスが届きました。こうして、康代さんとのやり取りは始まったのです。

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彼女は上の子供が小学校に入学してから、ママさんバレーを始めたらしいのですが「もともと中・高とバレー部だったのよ」という本格派の部類。部員の女性たちの中には、ママ友に誘われた関係でやりだした初心者も多いので練習は楽なのだとか。

 

康代「早めに体育館に行って、マシンで走ったりペダルを漕いだりするのが楽しみ。それくらいしないと、逆に体が鈍っちゃうのよ(笑)」

 

私「バレーをやりにいってるんじゃないの?」

 

康代「学生時代の部活経験者は皆“チョロすぎてもの足りない”って言ってる。だからマシンでダイエットやったり、ほかにもイロイロと…」

 

その「イロイロと…」が重要らしくて、どうやら派閥(グループ)によってはアリバイ作りの道具としてバレーの練習というのを「ダシ」にしているんだとか。やはり、主婦たちの悪だくみは侮れませんねぇ。

 

さすがに昔のAVのように、コーチにくる学校の先生と肉体関係に発展するママさんはいないらしいのですが、「狙い目なのは、よそのパパさん」なんだそうです。

奥様を迎えに来たり、試合の時に応援に来たり、打ち上げに出席したりして顔なじみになってくると、「どこかの旦那さんがアドレスを書いたメモを渡したり、女側から教えたり」して、W不倫なんていうのは年中行事みたいなモノらしいです。

 

私「じゃぁ、康代さんもその手口で?(笑笑)」

 

康代「ワタシはなかなか機会がなくて。下の子供が小さいから日程の調整が、ネ」

 

それでグループのお仲間が「康代サンもたまにはアリバイ使いなよ。いつも、みんながお世話になってるんだから」「そうだ、そうだ」とはやし立てられたものの、いざ使うとなるとお相手が必要なわけで…。

 

お局「私の彼氏を貸してもいいんだけど、早漏気味だから(爆)。なんなら“出会い系サイト”にも、まともなオトコが多いらしいからやってみたら?」

 

そうした、40オーバーのグループのお局(ポジションはセッターとの事。上手いらしいw)のアドバイスでPCMAXを始めたのだそうです。

 

こうした話題も出てきたという事は、“そろそろアポも大丈夫”というサインだと私の第六感が告げていました。

 

私「お言葉に甘えて、バレーの練習日にデートしましょうよ。ドライブでも軽く“飲み”でも」

 

彼女のレスは当然「OK」で、酒が残っていると家族にまずいのでドライブにしました。

 

車内チューからラブホへ移動

彼女は子供たちを近所の実家に預けて、そして私は仕事をパートの麗子嬢にまかせてJR埼京線戸田公園駅前(埼玉県戸田市)で待ち合わせをしました。時刻は午後3時で「9時くらいに帰ればいいから、ゆっくりできるよ。あっ、今のエッチな意味じゃないよ(微笑)」。

 

そう言って笑う実際の彼女の姿は、身長が167cmとやや高めでスレンダーな感じです。「これでも妊娠している時は巨乳だったんだけど、まただいぶ戻っちゃった」と本人が言うくらいの微乳。ヒップの張りも目立たなく、私としては少々モノ足りないボディでした。

お顔の方は、フリーアナウンサーの上田まりえに似ています。

 

ドライブといっても、ベッドタウンですから取り立てて目指すようなポイントもないので私は乗ってきた2号車・V6パジェロを荒川の川原に乗り入れます。

ブラブラただ歩いてまわったり、散歩中の犬を構っていたりしていると陽が落ちてきました。私たちは少し肌寒くなってきたので、車内へ戻ってそこで歓談です。

 

メールでさんざんやり取りをしてきたので、きょうが初めて会うという感じがお互いにしなくてフツーの男女といった感じが良かったですね。

 

私「ここで、キスすするよ」

 

無言の彼女に唇を合わせて、手はシャツの中をまさぐって微乳を直接に揉みしだきます。乳首が硬くなっているのを掌で確認してから、今度はデニムのファスナーを降ろしてピンク色のパンティ越しにワレ目を指でなぞりました。

 

康代「ダメよぉ~。もう、濡れてるでしょ?恥ずかしい……ここから先は、ホテルでシて」

 

ショートパンツのまま、バックで突き入れて…

彼女のリクエスト通りにラブホへ向かったのですが、私はパジェロのギアを4L(四駆のロー・ギア。一番負荷がかかり、悪路でも平気なヤツ)にして土手をショートカットして登って行きました。彼女はこのワイルド・ドライビング(良い子は真似しちゃダメだおw)に目を丸くして驚いていました。そうすると、土手の反対側は戸田橋下のラブホが点在する地点です。それを計算してのショートカットだったのです。

 

部屋に入ると彼女は、すぐに手を私の首に巻きつけてきてディープキスです。

「さっきのキスのお返しよ。もう、火がついちゃったから、このまま入れて!」と全裸になると、明かりを落としてベッド上に大の字になってしまいました。

 

私も服を脱ぎ捨てて彼女に近寄ると、脚をM字に開き直した彼女は「洗ってないけど、舐めてぇぇ、お願いぃ~」と、私の頭を抱え込んでデルタに押し付けてきます。

もともとクンニが嫌いではないので、舌先でクリちゃんを責めていると「あぁあぁ~、イイわぁ。ウチの主人はコレをやってくれないのよぉ」と叫びながら、下半身をベッドに弾ませるように痙攣させています。

 

康代「うっ!うっっ!!」

 

彼女は自分だけ先にイクと、ぐったりと休もうとしています。しかし私は、まだイっていないどころか勃起率120%のまま。「放置プレイ状態」だったので、素早くゴムを装着して「ちょっと休ませてよぉ」と言う彼女を無視して、正常位のままチン棒を挿入です。

 

もうウォーミング・アップは十分なので私はいきなり全開でグリグリとカリの部分で内襞に擦りつけます。グリグリ、グリグリ、と。

 

康代「あぁっ、またイっちゃう!あっあっ」

 

彼女が潮を噴出させるのと同時に、私も大量の精子を発射させたのでした。

 

このあとは、のんびりと風呂に浸かってから二人でゴロゴロしていると私は不覚にも眠り込んでしまったようです。肩を叩かれて目を覚ますと、そこにはバレーのユニフォーム姿の康代さんが立っています。

 

康代「アリバイ用に持ってきたんだよ。せっかくだから、着てみたよ!」

 

ニヤニヤしている彼女を見ていると、眠気は吹っ飛んでチン棒は再び臨戦態勢に。

私は、モモ丈のショートパンツを脛まで降ろしたままマンコと尻を舐めていきます。すると、乾いていた彼女からは愛液が溢れんばかりに湧いてきました。

 

康代「こんなの初めて。体育館で隠れてエッチしてるみたいだよぉ」

 

私「このまま犯しちゃうからね」

 

彼女は「いやぁ~」と口走りながらも、小さな尻をプリプリと振って挑発しているようでした。私は、ベッドに載せた彼女をバックから責めていきます。

 

「こんなの初めて。こんなの初めて。こんなの…」と言いながら、彼女は尻を思いっきり突き出しながら「あぁぁぁぁぁ~」と叫びながら、この日3度目の大波にさらわれていったのでした。

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