出会い系サイト体験談

PCMAXユーザーと旅先でラブホ・ドライブした「ムフフ」な出張体験談|新潟市の出会い

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出張準備に「出会い系」は欠かせない

オレ(39歳・既婚・子なし)はいくつかのフランチャイズを展開する会社の本部社員です。とはいっても、持っているブランドの何社かは撤退・売却が決まっていて、その整理のために担当エリアを廻っているのが現状。かくいうオレ自身もリストラの対象で、担当店舗の消滅とともに会社からは消えるつもりです(爆)。

 

そんなわけで、その時に出張したのが新潟エリアでした。オレは出張となると、妻の目を盗んでコソコソしないで「出会い系アプリ」に精を出せるので、楽しみにしているとは誰にも告げていません。完全に「秘密の楽しみ」です。

 

この時も出会い系アプリ「PCMAX(18禁)」の新潟エリア掲示板に、

 

「出張で市内に2泊します。日本海の美味しい魚でも食べませんか?」

 

とメッセージを入れておいたのでした。カテゴリーは「アダルト」内の“スグではないけど”です。

 

“着替えは忘れても、メッセージは忘れずに仕込んでおく”のがオレの出張時のモットーなので、その辺にぬかりはありません。

今回使ったサイト⇒PCMAX(18禁)

事前アポは成立せず。勝負は現地で!

というわけで、オレは今さら4ナンバーの社用車を使うのも馬鹿らしいので、自分の愛車・アルファロメオ147ツインスパーク(17年落ち)で東京(練馬)から関越自動車を心地よく(法定速度で)カッ飛ばして昼間のうちに新潟市内に入りました。まずはパソコン教室のオーナーと面談です。

 

「これで私も事業からリタイア。ノンビリしますよ」と話しはスムーズに進んでジ・エンドです。あっけないのが寂しさに拍車をかけますねぇ。

 

というように、まずは仕事面ではスムーズにスタートを切った新潟行。ですが、肝心の出会い系の方のアポが本決まりではなく、気が気ではなかったのです。

 

東京での出発前には、「平日の夜はキツいかな。燕三条だから帰りに寄ってよ」(31歳・主婦)というのや「古町(市内の繁華街)の店にいるから、顔を出してくれたらアフターでラーメンくらいはつきあうわよ(笑)」(30歳・ホステス)みたいな冷やかし半分なメッセージに振り回されていたのです。

 

それで凹んでいるわけにはいかないので、「それならば」とオレは、

 

「今、出張で新潟駅前のホテルにいます。明日は早めに仕事が終わるので軽くドライブでもいいし、“飲み”でもいいから、どこかへ案内してください」

 

と今度は同じ「アダルト」カテの“スグじゃないけど”に加えて“既婚者”にもチェックを入れてみます。明日は今日よりも早く仕事が終わる予定なので、対象を主婦・熟女まで広げてみたのです。

 

このようなメッセージに入れ替えて、オレは臨戦態勢に突入したのでした。極端な話し、風呂以外ではスマホは手放さないほどの覚悟を持っていたのです。とにかく、初日はアポを取る事に専念して、“勝負は明日に”というわけです。

 

こんな心がけか良かったのか、オレの掲示板にメールがボチボチと入りだしてきました。なかでも脈がありそうだったのはミユキさん(仮名・26歳・販売)からのモノ。日付が変わりそうな時刻にレスがあったのでした。

 

「『既婚者』という事ですが、独身なんですけどいいですか?最近、パッとした事がないので、本当に会ってくれるなら半日有給を取りますよ。貧乳ですけどね(笑笑)」。

 

このミユキさんにレスしたのは言うまでもないですが、オレのメールに対しての返信が早いのはいいのですが「一言メール」が多いんですね。

 

オレ「これじゃぁ、LINEみたいだよ。こっちは有料なんだから、もっとたくさん打ち込んできてよ」

 

ミユキ「じゃぁ、ホンモノのLINEでもいいよ。長文はタルいよ」

 

それからはLINEにしたのをいい事に、あれやこれやと根掘り葉掘りと質問責めです。

「明日の仕事は何時に終わるの?」

「ホントに東京から?会社は何区??」

「どこのホテルに泊まってるの?」

等々。

逆に言えば、「オレに少なからず興味があるのだな」とポジティブに思うようにしました。

 

ここまで来たら、アポらないとは言わないですよね。当然、翌日(といっても、正確には当日)の午後1時過ぎに連絡を取り合うという事に落ち着きました。この時、時計は午前2時を指していました。

 

 

サンドイッチ持参で待っていたオンナ

 

翌日は同市内と郊外に古本屋チェーンを2店舗展開しているオーナーとの交渉。こちらも予定通りに昨日よりもスムーズに終了しました。

時刻は正午を回ったくらいだったと記憶しています。本来ならば、このまま帰社してもいいのですが、それでは能がないのでオレは予定通りにミユキさんにLINEしてみたのです。

 

ミユキ「そこから駅前までだと、ちょうど1時くらいね。ウチらがよく食べてるサンドイッチを買っとくから昼食抜きで来てよ」

 

と返信があったので、オレは言われた通りに飯抜きで約束の新潟駅前に向かいました。地方特有の幹線道路なので流れは良好なのですが、やはり同じ市内といっても遠い!

余裕で着くと思われたのに、待ち合わせの時間ギリギリに滑り込んだという感じです。

 

その新幹線口のロータリーには、ぼんやりと立つミユキさんがパン屋の袋を持って待っていました。身長は160cm超でやせ型。胸も尻もやせ型で、女芸人の尼神インター・渚に似ていました。デニムのパンツにTシャツ、白いパーカーが貧乳を隠しているかのようです。

 

ミユキ「こんちは~、外車っていうから凄く大きな車かと思ったらマーチ(日産の1000ccカー)クラスだね。左ハンドルじゃなかったら、分かんないね」

 

と車内に乗り込みながら感想を述べています。多分、アルファに乗ったのは初めてだったのでしょう。

 

オレ「イタ車はフェラーリ以外は、そんなに大きくないんだよ。バカにしてると、ここで脱いじゃうよ(大笑)

 

ミユキ「やめて~、お客に見られたら大変だよぉ」

 

ここまでLINEで散々話しておいたので、この程度の会話なら普通に平気でした。彼女は「港の写真が撮りたい」というカメラ・オタクのオレのリクエストに応えるべく新潟港までの道順を指示していきます。

オレは新車当時は珍しかったシークエンシャル・トランスミッション(セミ・オートマみたいなモノ)をカチャカチャと動かしていたので、ミユキさんが見かねて、

 

「はい、ア~ンして。サンドイッチ食べさせてあげるよ。手作りで美味しいんだよ」

 

と口に入れてくれました。オレが食べたのはハムカツとキャベツを挟んだヤツで、ソースと絡んで絶品でした。

 

オレ「旨い!おかわり!!」

 

そういって、食べようとしたのですが「おっと、間違えた」とオレは彼女の指を根元までペロリと舐めあげました。ミユキさんは睨みながら「もぉ~、やめてよぉ。サンドイッチ落としちゃうじゃないの。男に舐められるのが久しぶりだから、思わず“ビビッ”と感じちゃったじゃない…」

 

顔を赤らめて俯いてしまったところを見ると、どうやら感じてしまったのはホントみたいです。

 

オレ「久しぶりって、どのくらい? 3日?、4日?」

 

ミユキ「ばーか。1年はシてないわよ…。自慢じゃないわよねぇ(苦笑)」

 

話しがシンミリとしながらも、エッチ方面に向かって行ったのでオレは勝負とばかりに、

「港はあとで夜景を撮ればいいから、今はラブホへ案内して」。

 

ミユキ「やっぱり、ナンパオヤジかぁ?(爆爆)」

 

そう言いながらも、彼女は右に左に指示を出したのでした。

 

 

痩せマンと対面座位でフィニッシュ

 

こうして郊外のホテルへ入った二人は、最初から打ち解けていたのでした。

彼女が「シャワーを先に使う」というので、その水音を聞いているうちにオレはベッドでウトウトとしてしまったようです。いくらチョロい仕事とはいえ緊張と旅の疲れが溜まっていたのでしょう。

 

そうやって気持ち良くうたた寝したオレを、洗い髪にバスタオルをH巻きにしただけの彼女が鼻をつまんでイタズラしてきました。

「なに!もう寝ちゃったの?」と起こされたのですが、同時に股間のチン棒君も起きてしまったようです。

 

オレ「起こされた責任取って、マンコを舐めさせてもらうゾォ~」

 

こうして、やせマン(特にクリちゃん)を重点的に舌と指で責めていると、

 

ミユキ「あぁぁぁぁ~、待ってぇ。震えちゃう。クリが揺れちゃうっ」

 

とタオルを外して全裸のミユキさんは喘ぎ出しています。オレは責めを中断して風呂に入ろうとしましたが、彼女が両足を胴に巻きつけて離してくれません。

 

ミユキ「お風呂はあとで一緒に入ればいいよぉ~。それよりも、続けてよぉ~」

 

オレはとりあえず、服を全て脱いで肌を密着させました。そして、掌だけを下方へ移動させてクリちゃんを責めながら、同時に空いている方の手で小さなオッパイを掴んで揉みしだいていきます。上下同時に刺激を加えていったのです。すると、ミユキさんは、

 

ミユキ「あぁっ、もうイくっ。ダメ、もうイくっ!」

 

とラブジュースを噴出させて軽くイってしまいました。

 

オレは間髪入れずに、今度はチン棒君にゴムを被らせてマ○コへイン!そのまま正常位で腰をグラインドさせていきます。特にクリちゃんと内襞、子宮口へはダイレクトに擦るような具合で緩急をつけてチン棒君を動かしていったのです。

 

ミユキ「休ませてくれないのぉ~。30代はタフでエッチね~。今度は一緒に、ねぇ、一緒に」

 

彼女は2度目の波にさらわれていましたが、オレはガマンしていました。そして、そのまま体をソファーに移らせて、対面座位でフィニッシュしました。オレの場合、痩せマンと対面座位の相性が凄くイイのが理由です。おかげで、大量に精子を放出できました。

 

こんな出張なら、「いつでも・どこへでも」といった感じですね。

ちなみに、港の写真も撮ってきて「(妻に対しての)アリバイ用」にも重宝していましたよ。

ライター:カズキ(39歳・既婚/ビジネスマン)

今回利用したサイト⇒PCMAX(18禁)

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